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風俗カラオケ

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セブンシーズ・ビジネスクラブ (SEVEN SEAS BUSINESS CLUB)

ホーチミン旅行者や出張者の夜遊びスポットとして人気なのが風俗カラオケ。在住日本人の間では接待場所としても知られていますし、独り、友人同士で一杯ひっかけながらベトナム美女と談笑をする、ナイトスポットとしても活躍しています。そのナイトスポットであるカラオケですが、その8割以上はレタントン通りやゴーバンナム通りといった、いわゆる日本人町界隈に点在しています。通りを行き交うのはもちろん日本人ですし、カラオケの店探しに歩いていれば、風にのって日本人の酔った笑い声が聞こえてきます。「日本人が多いところはちょっと行きづらい」、「夜な夜なお忍びで行きたい」、「もっとベトナムらしい怪しさがほしい」という意見も実際少なくありません。日本人町のカラオケ街は、良くも悪くも"開けた" 町となっています。そこで、おすすめなのが、ベンタイン市場周辺のカラオケ店。他の日本人客に邪魔されずに、自分だけの大人のエロティックな時間を過ごすことができます。

 

Name セブンシーズ・ビジネスクラブ (Seven Seas Business Club)
Category カラオケ,夜,ナイトスポット,ラウンジ,風俗
Address 12 Pho Duc Chinh St. Dist.1. Ho Chi Minh
Tel/Booking
Open 18:30~翌2:00
Card Visa,Master,JCB,AMEX
Access ベンタイン市場から徒歩15分圏内。市場前のロータリを越えて、縦に走るフォードゥックチン(Pho Duc Chinh)通りをひたすら真っ直ぐ進むと、左手に見えてきます。不安な方はタクシーで。

高級感たっぷりのカラオケルームの写真

15名まで収容可能のカラオケルーム。高級感溢れる部屋内はレタントン通り界隈のカラオケ店とは少し雰囲気が異なります。なんだか今夜はただならぬ期待ができそう……気分が高鳴ります。

赤いソファのカラオケルームの写真

洞窟のような静かな空間に赤い奇抜なソファ。それとカラフルに部屋を照らすミラーボール。まるで別世界のような雰囲気の中、カラオケと女の子とのスキンシップを楽しむことができます。

薄闇のカラオケルームの写真

薄闇に包まれたこちらもカラオケルーム。3~5人ほど入ることができます。壁は大部分が黒塗りされているので、照明は反射せずに部屋に染み込み努めて静かな空間が作られています。密室の暗がりの部屋で、どんなことをするかは貴方次第。

宇宙のような空間を表現しているカラオケルームの写真

まるでコスモス(宇宙)のような空間を表現し、独特な雰囲気があるカラオケルーム。とはいえエロティックなムードは控えめなので、会社の上司や取引先への接待にも利用価値があります。広さも2人から3人くらいがちょうどいいです。

黒いソファが並ぶカラオケルームの写真

こちらも会社の上司などの接待向きの部屋。大規模収容可能で、なおかつ部屋はシンプルながらも夜のお店特有の雰囲気があります。全部屋の中で最も日本人向けかもしれません。かなり居心地がいいです。

やんわりとした照明が印象的のカラオケルームの写真

1人や2人といった少人数のときは、大部屋はかえって落ち着きません。そんなときにおすすめなのがこちらの部屋。深紅のソファとテーブルに柔らかい白の照明。女の子と早い段階で打ち解けることができるような、そんな雰囲気です。

グリーンソファが印象的なカラオケルームの写真

 どの部屋もラグジュアリーな空間のものの、コンセプトはまるで異なるのがセブンシーズの特徴です。こちらもグリーンのソファがコの字に配列されているちょっと変わった雰囲気の部屋。電気を消すとミラーボールがエロティックに光ります。

カラオケ店「セブンシーズ」の人気3人娘の写真

日本人が行くベトナムの風俗店といえば、定番となっているのが「夜のカラオケ店」です。風俗が違法なベトナムらしい隠れ蓑を使った風俗形態ですが、古くからこの夜のカラオケは、日本人旅行者や出張者の夜遊びスポットとして支持されています。こちらで紹介する「セブンシーズ。ビジネスクラブ」は、そんなカラオケ風俗の魅力を隅々まで堪能することができる一押し店。他の日本人客に邪魔されない、知る人ぞ知る穴場のナイトスポットとなります。

場所は定番から外れたベンタイン市場周辺!

セブンシーズの外観写真

夜のカラオケといえば、レタントン通りやゴーバンナム通りなどで構成されている日本人町界隈がメインエリアとなります。ホーチミンに点在している日本人でも安心して行ける安全なお店の8割以上はこのエリア内にあると言っていいでしょう。一方、カラオケ「セブンシーズ」は、日本人町から外れたベンタイン市場周辺にあります。旅行者や出張者は、おおよそドンコイエリアかベンタイン市場エリアのホテルに宿泊しますが、双方はタクシーで5分程度の距離なので、あまり気にする必要はありません。

不安な方は送迎サービスを利用!

初めてのホーチミン旅行、初めての風俗夜遊び……。東南アジアの夜は無条件で不安が付きまとうものです。夜の町で道に迷いたくはありませんね。そんなときは、送迎サービスを利用してはいかがでしょうか。

 

送迎サービスでは、セブンシーズのスタッフがタクシーでお客様をホテルまでお迎えに上がります。ドアtoドアで風俗遊びができるのは魅力ですね。
※タクシー代はお客様負担となります。

周辺は人の気配が少なく、ちょっぴり怪しい気分に胸が高鳴ります

同店があるフォードゥックチン(Pho Duc Chinh)通りは、夜になると人の気配がまばらになる静かな通りとなります。とはいえご安心ください。この通りは観光名所でもあるホーチミン美術博物館や旅行者に人気のカフェなどがある観光エリアなので、男性が一人でこの界隈を歩いたとしてもまったく問題はありません。ホーチミンの治安の良さが助かりますね。

ホーチミンではかなり貴重な外国式カラオケ店

うす暗い雰囲気のカラオケルームの写真

当サイトで紹介しているカラオケ店は、ベトナム語でいうと「Karaoke Nhat=日本のカラオケ」と呼ばれています。カラオケレディは日本語が堪能で、客層の9割以上は日本人。カラオケルームは最低1つは掘りごたつや掛け軸などが装飾されている和風テイストの部屋が完備されています。オーナーも日本人贔屓で、ベトナム在住日本人が多く利用するため、ぼったくりの心配はほとんどないのが特徴です。

安心できる外国式カラオケはほとんど知られていない

一方、セブンシーズは日本式ではなく外国式。日本人客は全体の2割未満で、そのほとんどはディープなベトナム風俗を知っている在住者。残りの客は外国人(主にアジア人)とのこと。しかし、不安はまったくありません。ママのYumiさんは名前の通り日本に精通しているやり手のオーナー。日本人町から離れたローカルな場所にあるからこそ、ぼったくり無し、明瞭会計、素敵なベトナム美女を揃えることで、信頼を買っています。このようなお店は非常に少ないですし、ローカルのカラオケ店に旅行者や出張者が行けば、まず何かしら高値を請求されるでしょう。

外国式カラオケと日本式の大きな違いは?

外国式カラオケと日本式の大きな違いは2つ。『店内の雰囲気』と『カラオケレディのサービスの質』です。

まず店内の雰囲気ですが、これはいかにも怪しげなレセプション。日本式カラオケの場合は、敷居を低くするために入口正面のレセプションは努めて明るい照明で演出していますが、セブンシーズの場合はそれらは一切なく、「ここは絶対〇〇あるよね」といったベトナムらしい怪しげな雰囲気があります。だからこそ、初めて訪れる方は、これから待ち受ける夜のひとときに胸が高鳴ることでしょう。

煌びやかなカラオケルーム

カラオケルームの写真

そして、カラオケルームの雰囲気も日本式とはやはり打って変わります。セブンシーズのカラオケルームは、どこも高級感を漂わせた非現実的空間を再現。せっかくお金を払うのだから、アットホームな空間より贅沢感を満喫したいと思う方は多いはず。ベトナムだからこそ、低料金でハイサービス、が実現できるのです。

最大15名収容可能

カラオケ店は豪華14部屋もあり、部屋は最大15名収容可能の大規模ルームも完備。友人同士、接待、二次会などでも利用価値があります。

これぞ求めていたベトナム美女との甘い時間!

人気のカラオケレディ2人の写真

おそらく日本式と外国式の大きな違いはここにあるかと思います。日本式のカラオケレディたちは、いうなれば「真面目」、「誠実」、「大人しい」といった性格。人懐っこい子も多い反面、ママが厳しく指導しているため、おもてなしを心得た丁寧なサービスを受けることができます。しかし、日本人客の中には、「それよりもボディタッチをしたい」、「お触りが少ししかできないのがきつい」といった意見も少なくありません。ボディタッチがどこまでできるかはお店が揃えている女の子によって異なりますが、往々にして学生や普通のOLの子が多いため、ボディタッチはせいぜい手を繋ぐくらい。肩を抱いただけでも振り払われることもあります。

お触りオーケーのセブンシーズのカラオケ美女

 一方、セブンシーズは外国人御用達の風俗カラオケ店。余計なママの運営方針はなく、勤務しているカラオケレディたちは全員ボディタッチがオーケー。積極的に女の子の方から迫ってくることもあれば、こちらからスキンシップをとったら、笑顔で応えてくれる子たちが集まっています。

ホテルへの持ち帰りはここでは常識!

赤いソファの大型カラオケルームの写真

日本式のカラオケの最大の弱点ともいうべきでしょうか。日本式カラオケは昨今二極化を迎えており、「ホテルへ持ち帰れる女の子がいる店」と「おもてなしのサービスがモットーのため、ホテルへ行ける子を用意していない店」に分かれています。しかし、旅行者や出張者、上司のアテンドをしなければならない接待客の場合、カラオケで遊んだあとのお持ち帰り(アフター)は正直必須ともえいるサービスだと思いませんか。

 

セブンシーズでは、ほぼすべての在籍レディがホテルへの持ち帰りが可能。これは外国式ならではのサービスと言えます。

持ち帰りの料金が100ドルを切る魅力!

日本人旅行者や出張者が行く風俗の場合は、「高いお金を出して安心と安全を買う」がベトナムの常識です。日本語を話せて、なおかつホテルへも行ける。ぼったくりはなく、お店も女の子もお客様もwinwinの関係。それが日本式カラオケ店の考えです。しかし、相場は年々上がっているようで、日本の風俗とほぼ変わらない、場合によってはそれ以上することもあります。

 

一方、セブンシーズはショートで90ドル~、ロングで130ドル~と、交渉はあるものの料金はかなり安く、場合によっては日本式の半額で持ち帰れることもあります。 外国式カラオケの魅力ですね。

在籍レディは総勢40名。英語>日本語の魅力はズバリ容姿

セブンシーズに在籍しているベトナム人美女は総勢40名。外国式の欠点でもある「レディの日本語レベル」ですが、コミュケーションがとれるレディは全体は2割程度で、残りの8割は英語となります。日本語を希望の場合はママやマネージャーに伝えれば予め用意してくれます。ただし、せっかく外国式に来たのだから、あえて2割の女の子に美女を絞る必要はありません。英語が苦手な方もいるでしょうが、結局風俗店で会話する内容といってもたかが知れていますよね。レディも語学が苦手な外国人の相手に慣れているので、片言の英単語を並べて話しかけてくれます。

誰もが羨むベトナム美女の写真

写真上のレディはセブンシーズの在籍レディ。日本式カラオケ店ではなかなかお目にかかれない美女ですね。こんなベトナム美女がセクシーな衣装を着てごろごろいるのがセブンシーズ。言語の壁を飛び越えて、一夜を一緒にしたい容姿とスタイルではないでしょうか。 

セブンシーズの魅力はベトナムの魅力

ベトナムの風俗の魅力といえば、美人をホテルに持ち帰り、本番が可能ということ。セブンシーズのようなお店には、そこらへんの町を歩いていてもまず見ることができないくらい、はっとするほどの美人がしばしばいます。それも全国から出稼ぎにくるホーチミンという大都市の魅力。ホーチミンに来たからには、是非ベトナム風俗の魅力を十二分に楽しんでいってください。

 

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初めてのホーチミンてましたが。大満足できました。お店のサービスも良く、女の子もキレイ。一人旅でしたが夜旅スタッフさんには相当お世話になりました。また行きます。



可愛い子がいた。1万で持ち帰り可


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