ベトナム在住者がこっそり教える!ハノイの風俗エリア

ベトナム在住者がこっそり教える!ハノイの風俗エリア

ベトナム在住者がこっそりハノイ旅行者に教える「ハノイの風俗エリア」。ホーチミンの風俗情報を伝える当サイト「夜旅」も、2020年にハノイに進出!これからはハノイの風俗情報もどしどしご紹介します!

ハノイの風俗情報は意外と少ない!

ハノイの風俗情報は意外と少ない!

ハノイの風俗情報を検索してみると、意外と少ないことに気づきました。あることはあるんですが、そのほとんどは「この人ベトナムに住んでいる人じゃないな」とすぐに分かる情報ばかりです。なんでかって?だって間違えているんですもの。ホーチミンの風俗エリアをハノイと言っているサイトがけっこう目立ちました。タイやフィリピンといった他のアジアの風俗情報も紹介しているサイトは情報も盛りだくさんですが、やはり情報の真偽にちょっと疑いがあります。

ハノイの代表的な風俗エリアは3つ

ハノイの代表的な風俗エリアは3つ

はじめてハノイに訪れるエロ旅行者に覚えておいてほしいエリアは3つ。「 ハイバーチュン(Hai Ba Trung)」、「キンマー(Kim Ma)」、「リンラン(Linh Lang)」と呼ばれるエリアです。これらは小さな日本人町が形成されていて、周辺には和食レストランや日本人が暮らすマンションなどがあります。このエリアを歩いていれば、嫌というほどハノイ在住日本人を見かけることができますよ。

行き方

いずれもホアンキエム湖からタクシーで20分ほど走ったところにあります。ひとり旅ならばバイクタクシーを使ってもいいでしょう。

ベトナムの定番風俗である「風俗カラオケ」と「ガールズバー(カウンターバー)」

 ベトナムの定番風俗である「風俗カラオケ」と「ガールズバー(カウンターバー)」

ベトナムの定番風俗といえば、風俗カラオケとガールズバー(カウンターバー)が挙げられます。いずれも旅行者にうってつけの風俗。予算は50ドル程度でたっぷり遊ぶことができます。ただし、ベトナム風俗の場合は、お店の中でセックスをすることができませんので、その場合は近くの時間貸しホテル、もしくは宿泊先のホテルに連れ込むことになります。こちらは女の子と交渉することになるので、お店は関与しません。持ち帰りの相場はショートで150ドル、ロングで250~300ドルとちょっと高めです。まあ、思い出に一度くらいは奮発してもいいのではないでしょうか。異国の女の子と本番できるというのは、それだけの価値があるというものです(笑)

ローカル風俗はどこがおすすめ?

ローカル風俗はどこがおすすめ?

では、現地人や在住者が行くような安いローカル風俗はどこにあるのでしょうか。夜旅は風俗カラオケ店やガールズバーの紹介サイトなので、詳しくはご案内できないのですが、おすすめは2箇所あり、1つは「旧市街北東部」、もう1つは「ホアンキエム湖南東部」です。

旧市街北東部にはピンサロができるお店があります。女の子の容姿はかなり高いですし、指名もできて、追加でチップを払えば全裸になってくれます。料金は何もチップを払わなければ20万ドン(1000円)、いろいろ払ってしまうと50万~90万ドン(2500円~4500円)かかります。マネージャーに値段交渉をすることもできますが、応じてくれるコツとしては、バクタクシーで行くのではなく、自分で歩いてお店まで行くことです。バイクタクシーに乗ってしまうと、お店はドライバーにコミッションを払う必要がでてくるので、利益が削られるからです。ただ女の子のチップも渋ると、サービスは途端に悪くなってしまうので注意も必要です。

ホアンキエム湖南東部は、タクシーで湖から15分くらい南東に走ったところです。目印としては、大型のスーパーマーケット(ショッピングセンター)がある裏手の南北に走る一本道。この通り沿いには10以上の置屋があります。基本はピンサロサービスですが、女の子と内緒で交渉すると、女の子によっては本番もさせてくれます。相場は50万ドン(2500円)。ただ、定期的に警察の手入れがあるため、営業しているお店が極端に少なくなっていたり、すべてシャッターが下りているときもしばしばあります。

ハノイは政府のおひざ元。でも現地の知識があればしっかりと遊べる

ハノイはベトナムの首都であり、ベトナムのプライド。ホーチミンよりも夜遊びはやりづらいのが正直なところ。しかし、きっちりと現地情報を集めておけば、どこに行けば風俗を楽しめるのか把握することができます。是非ハノイに旅行する前に、いろいろ情報を集めていってください。

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