ベトナム美女と風俗以外で簡単最速にベッドインする方法

もう心の準備はできてますか?

日本人の男性からすると、不思議と妖艶な雰囲気を纏っているベトナムの美女。エスニックな種族的要素が魅力の彼女たちと、思い出に残る一夜を楽しみたいと考えるのは男性なら当然の話。

しかし、風俗へ行き、手慣れた風俗嬢と一戦交えるのは、少々安易な気もします。ベトナムの風俗嬢は、日本と比べるとサービス精神に疎いので、中にはまぐろだったり、すぐに終わらせようと前戯をまったくしない・させない風俗嬢もいます。そんな女の子に100ドルも200ドルも払いたくはないですよね。

では、愛のこもったセックスをベトナム人女性としたいなら、どんな方法があるのでしょうか。

>>風俗カラオケのご予約やご相談は夜旅運営事務局まで!

連れ出し厳禁のカラオケレディと素敵な一夜をおくる方法

まず最初にご紹介するのは、ベトナム風俗の定番。“カラオケのレディ”。
「カラオケレディって風俗嬢でしょ?」という人もいるかもしれませんが、ホーチミンの夜のカラオケで働くレディたちは、大きく分けて「ホテルに持ち帰れる子とそうでない子」に分けることができます。

ホテルに持ち帰れない子は、学生であったり、昼間は企業で働く社会人であったりと、素人となります。日本語を勉強したいという理由で、風俗カラオケで働いているにすぎません。

1泊2日のブンタウ旅行に誘おう!

ブンタウの海

持ち帰りが通常できない素人の女の子と一夜をおくる方法は、「1泊2日のブンタウ旅行」。ホーチミンの風俗カラオケで働くレディたちは、しばしばママやマネージャーに連れられて社員旅行を楽しみます。

深夜12時頃にお店を閉めて、そこから車で2時間のところにあるビーチエリア・ブンタウまで行きます。一泊1500円から2000円程度のミニホテルに泊まり、翌日日中まで海水浴をしたり、観光散策、シーフードを食べたりと旅行を楽しみます。そして、夕暮れとともに再びホーチミンへ帰り、そして夜になると店を開けて、レディは出勤。こんなハードスケジュールもカラオケレディたちは問題なく喜んでくれます。

言い替えれば、この旅程であれば、わざわざレディに休暇をとらせる必要もないので、気が向いたときにいつでも誘うことができます。日本のキャバクラや風俗嬢と遊ぶのに慣れている方は、「泊まるホテルは高級ホテルじゃないと……」と考えてしまうものですが、そこらへんはベトナム人はまったく大丈夫。

ビアクラブやカフェで知り合ったベトナム美女と素敵な一夜をおくる方法

クラブ「キングダム」

続いてご紹介するのは、風俗ではないビアクラブや普通のカフェで知り合った場合。ビアクラブやカフェの場合は、女性同士のお客や、お店スタッフもありですね。

ビアクラブで知り合うベトナム女性たちは、良くも悪くもいまどきの子。流行りに敏感で、お酒も大好き。田舎から上京してきているのか、はたまた両親のしつけが緩いのかは分かりませんが、オールナイトありの珍しい女性たちです。

そんな女性たちとお近づきになりたかったら、多少の勇気をもって是非声をかけてみてください。皆さんはここでは外国人。彼女たちも皆さんにきっと興味を持ってくれます。

ビアクラブを楽しんでいる女性たちは、ビアクラブのあとはカラオケに行って朝まで騒ぐのが定番。仲良くなれば、向こうから「このあと一緒にカラオケ行かない?」と誘ってきてくれることも多々あります。もちろんカラオケで楽しんだあとは、家に帰ることになりますが、そこで、自分の宿泊するホテルに誘ってみるのもいいかもしれません。お酒の酔いもあって、お互いがもう一歩歩み寄れるチャンスとなるでしょう。

ベトナムだけじゃない?東南アジアの風俗は日本の風俗とは少し違う

ここで紹介した風俗カラオケは、ベトナムだけではなく、タイやフィリピンにもあります。日本の風俗といえば、そこに在籍している子は全員が風俗嬢。プロの意識を持って、真心込めてお客さんにサービスを提供します。

しかし、ベトナムを含む東南アジアの風俗カラオケは、ここでも紹介したように、身体でお金を稼ぐ風俗嬢と、そうではない素人の子が混じっています。お店によって両者の在籍人数の割合はまったく異なりますし、女の子をぱっとみても判断はつきません。

「ホテルに連れ帰れる子が多いカラオケ店はどこ?」
「素人の子と一から仲良くなりたい!」
「この前行った風俗カラオケは、なぜか全員持ち帰り不可だった」

自分の目的と反したお店に入ってしまった場合は、後悔しか残りません。そんなことにならないために、ホーチミンの風俗で遊ぶ場合は、事前の情報収集を心掛けてください。

>>風俗カラオケのご予約やご相談は夜旅運営事務局まで!