ホーチミンでエロ目的旅行者必見!市内の風俗通りをご紹介

ベトナムのホーチミンは社会主義とは思えないほど風俗で溢れています。しかし、どこにでもあるわけではなく、風俗店が密集している通りを見つける必要があります。

今回はエロができる通りをご紹介します。

1.日本人町のレタントン通り

まずはこちら。ホーチミン市内最大の風俗エリアでもある日本人町。そのメインストリートが「レタントン通り(Le Thanh Ton)となります。社会主義のベトナムでは風俗は違法。どのお店もカフェや居酒屋など隠れ蓑を使って、見た目では分からないようにしているのですが、このレタントン通りだけは別。セクシーなアオザイ女性による客引きまで体験することができます。ベトナム風俗初心者の登竜門的場所と言えるでしょう。

2.“空港近く”でお馴染みの「タンロン通り」

ここからはグーグルマップで紹介。まずはタンロン通り(Thang Long)。個人ブログなどで風俗情報を探していると「空港そば」、「空港近く」といった単語が出てきますが、それはココのこと。ただし、数年前には公安警察により一斉摘発があり、現在はそれほど多くのお店が営業しているわけではありません。しかし、現在も路地中に入った一部のお店では、数人の中から女の子を選んで本番セックスができるお店が複数店集まっています。

3.北側がおすすめ!「カックマンタンタム通り」

カックマンタンタム通り(Cach Mang Thang Tam)はニューワールドホテル西方のロータリーから何キロにもわたって北に続いている長い通り。少し北上すると1区から3区に入るのですが、その大通りから一本左の道に逸れると、ローカルマッサージ店があります。独立型もありますし、安ホテル内で営業している店もあります。本番できるところは少ないですが、お風呂付のマッサージルームに案内されて、全身洗ってくれるサービスを楽しめます。

4.中華らしい小汚い風俗店なら「チャンフンダオ通り」

ベトナム最大の中華街のある5区のチョロン。1区から伸びているチャンフンダオ通り(Tran Hung Dao)沿いには数十の風俗カラオケ店や飯オム、エロマッサージ店があります風俗カラオケ店は日本人町にある日本式と比べると酷く汚い部屋ですし、料金体系も不明瞭なのである程度予算が必要ですが、乳首丸見えのシースルーのネグリジェを着た子がいたりします。飯オムはレストランの看板があるものの、1階は受付だけで飲食フロアじゃないところはだいたいそう。

5.カフェオムなら「ファムテーヒエン通り」

現在ではホーチミンの中心市街地や主要観光地では見なくなったカフェオム。おそらくこのファムテーヒエン通り(Pham The Hien)が一番市街地から近いエリアとなるでしょう。まずはタクシーに乗ってファムテーヒエン市場へ行き、そこから歩いて右往左往してみてください。カフェなのに店内が真っ暗なお店があります。

6.ピンサロ&本番ができる「ファムフン通り」

最後はこちら。中心市街地からタクシーで20分ほどのところにあるファムフン通り(Pham Hung)は、8区のメインストリート。びっしりと商店が並ぶ活気に満ちた通りですが、この通り沿いにはおんぼろのエロ床屋があります。見た目ではわかりませんが、外から女の子がいる様子が見えたり、「Hot toc may lanh」という看板があったらそこ。通常はピンサロのみのサービスですが、交渉すれば本番も可。

まだまだ捨てたもんじゃないベトナムの風俗

社会主義というお国柄ゆえ、他の国と比べると遊びずらさはありますが、マフィアや悪質なお店といった危険度はフィリピンやバンコクと比べると低い印象です。是非ホーチミンにお越しに来た際は、ここで紹介した通りを散歩がてら歩いてみてください。きっとドキドキが止まらないでしょう!

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