ベトナムの風俗で「本番ゴム無し」体験。旅行者も簡単実践

ベトナムの風俗で「本番ゴム無し」体験。旅行者も簡単実践

男一人旅、及び男同士のベトナム旅行では、風俗夜遊びも大きな楽しみの1つ。そんな欲望にまみれた男子の憧れの1つといえば、「風俗で本番ゴム無し」ではないでしょうか。日本では通常ありえない行為でしょうが、実はベトナムでは旅行者も気軽に実践することができます。

ベトナムの風俗では本番が普通

安ホテルのベッド

ベトナムに限って出はありませんが、まず言えることは「本番」はグローバルスタンダードということ。日本では箱型の風俗だとすまたが普通で、本番はソープに行く必要がありますね。

しかし、ベトナムでは本番が普通となります。風俗嬢と自分の滞在先ホテル、もしくは時間貸しのラブホのような安ホテルに行き、そこで本番セックスができます。

ゴムは必須ではないベトナム風俗

ゴム有り派?無し派?
ゴム有り派?無し派?

そして、さらに驚きなのが、ベトナムではゴムは必須ではないということ。日本ではソープであろうとデリヘルであろうと、ゴムは絶対に必須。もちろん自身を性病から守るためでもありますが、生でやろうとすると全力で風俗嬢にとめられますし、場合によっては怖いお兄さんが突撃してきますね。

しかし、ベトナムでは交渉次第では簡単にゴム無しの生で本番することができます。

リアル体験談〜ゴム無し本番セックス

ホーチミンのレタントン通り(日本人町)にある風俗カラオケ店に入り、そこでタイプの子を指名したあと、筆者は女の子を連れ出し、滞在ホテル近くにある時間貸しの安ホテルに向かった。安ホテルでは大抵ベッド脇にコンドームが2個ほど置いてあるので、こちらを使うことができる。もちろん自分で持ち込んでもOK。

そしてお互いがシャワーを浴びてベッドに潜っていざ本番。女の子がゴムをつけてくれて、早速挿入するが、備え付けのゴムは安物なのでぶ厚く、正直感度がかなり悪い。いくら頑張ってもなかなか射精まで到達できないでいた。

そして、筆者は思い切って風俗嬢に、「I can not」と言い、続けて「no condom ok?」と言ってみると、女の子はまったく戸惑いなどの表情も見せずに、仕方ないわね、といった風に頷いてくれた。そして自分でゴムを捨て、生で挿入。ほどなくして果てた……。

場合によっては交渉も必要

筆者はこれまで10回以上上記のようなやりとりをしてきたが、2回に1回、もしくは3回に1回は「プラス10万ドン」と言われた。まあ日本円で500円程度なので安いものだ。ちなみにチップを要求されるのは本番がはじまる前に、「ゴム無しでいい?」と聞いたときに言われることが多い。実際上記体験のようなケースでは、女の子も早く終わらせたいので、チップ無しで生でやらせてくれる場合が非常に多い。

ゴム無し派(生セックス派)には朗報。しかし性病には気を付けて

今回紹介したことはすべて事実であり、実際旅行者も実践してみれば、ほぼ100%の確率でゴム無しセックスができるはずです。しかし、もちろん性病のリスクは高まりますので、あくまでも自己責任で判断してください。

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