ベトナム風俗嬢を持ち帰る。時間も交渉して

ベトナムで風俗嬢をホテルにロングで持ち帰る場合は、風俗嬢の帰宅時間までしっかりと交渉する必要があります。今回はロングで持ち帰る場合の時間の注意点と解決策をご紹介します。

ベトナムの風俗嬢と本番はホテルに連れ込む

日本では箱型の風俗やソープがあったり、自室やラブホに落ち合うデリヘルがありますね。ベトナムで風俗嬢と本番をしたい場合は、基本は自分が滞在しているホテルに連れ込むことになります。

初めてのベトナム風俗なら絶対知るべき!ショートとロングの概念

ベトナムの風俗ではショートとロングという概念があります。ショートは基本的に時間ではなく一発やってお終い。一方ロングは時間となります。

ロングだと何発でもやれるのか?

ショートとロングでは値段にして1万円ほど金額に差がありますので、「ロングの場合はたくさんやらなきゃ損」と思いますよね。しかし、ベトナムの風俗嬢にありがちなのが、「いま気分がのらないから」、「そろそろ生理でお腹が痛いから」とまさかの拒否。解決策としては、事前に「最低〇回はやりたい」としっかりと交渉しておくこと。「〇回できなかったらお金も半額しか払わない」という根性があればなおよしです。

ロングで持ち帰る場合は、何時まで一緒にいれるかもしっかりと交渉を

風俗嬢をロングでホテルに持ち帰る場合、最も多いトラブル&クレームが、「女の子が夜中の4時に帰った(朝もやりたかったのに)」というもの。このクレームは本当に多いですね。女の子は早く済ませて帰りたいので、男が寝静まったらそそくさと帰ってしまうことがあります。「もう日が昇ったから時間終了」、「お母さんを病院に連れて行かなきゃいけないから」などと言い訳するのがいつものこと。

解決策

解決策はカラオケルームで女の子と交渉するときに、終了時間もしっかりと話し合うことです。もちろん料金は後払い。中には前払いを絶対条件として要求する女の子がいますが、その場合は半分だけ前払い、残りは帰るときに支払う、といった話し合いがいいかと思います。

お店は助けてくれるのか?

トラブルがあったとき、基本的にお店は静観です。ベトナムの法律では売春はもちろん違法となるので、お店側は女の子とお客の店外の出来事に関しては関与しないのが普通。ですので女の子に払う持ち帰り料はほぼ100%女の子のチップになり、お店は受け取りません。

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